| 検定名 | CAD実務マスター認定試験 建築部門 2回目 |
| 主催 | コンピュータキャリア教育振興会 |
| 受験日 | 2006年2月 |
| 合格率 | 不明 |
| 合否 | × |
| またやってしまったか・・・ | ||
| 昨年に続いてCAD実務マスターの建築部門を受験いたしました。今回は楽に行けるだろう・・・油断大敵。実技で致命的な間違いをしてしまい、またもや不合格!前回も確かそうだったね。CAD実務マスターの実技試験は1週間前に課題が送られてくるので自宅で課題を作成すればいいので楽なのですが、仕事の忙しさを理由にして、いつも前日に課題に取り組むので必ず取りこぼしがあるんですよね。毎日CADを使って仕事をしているので作図は早い方だと思うのですが、試験の問題となると実務はやはり違います。検定試験は「実務マスター」のはずなんですけどね、問題の読み取りが甘かったと思います。 実技課題はRC集合住宅の配置図、平面図、立面図の作図で、プランは毎回違いますが提出図面の種類と数は毎回同じです。2,3日じっくり取り組めば合格は出来ると思います。むしろ、個人的にはCADの実務をしている人にとっては、当日時間内で受験するアドミニストレータよりは楽ではないかと思っています。合格できなかったのは自分の試験に対する取り組みが甘かったせいです(>_<) 筆記試験は前回と同様合格でしたが、科目別の合格がないので次回も実技、筆記とも受験することになります。筆記試験はテキストと問題集を学習すれば大丈夫だと思います。 なんとか今年中に合格したいですね、本当は早く合格して次の3次元試験に臨みたかったのですが・・・焦りは禁物ですね、じっくりいこう!今度は。今回は本当にがっかりです・・・ |
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