| 検定名 | パソコン講師資格認定 文書処理試験 |
| 主催 | 全日本情報学習振興協会 |
| 受験日 | 2004年8月 |
| 合格率 | 40%前年度平均 |
| 合否 | ○ |
| 試験前にカテゴリが追加〜 | ||||||||||||||
| インストラクタを目指す方が受験すると聞く講師資格文書処理検定を受験することにしました。パソコンU種検定の上位級合格者が受験対象になります。 インストラクタになるのですからカテゴリも結構広範囲です。しかも、インストラクタ概要という新カテゴリがCBT試験とともに追加になっています。そのほかは、パソコン一般とソフト、教職教養というカテゴリがあり3部構成になっています。実技試験はなく全てCBTで選択式の筆記試験となっています。実技はパソコンU種の合格が前提となっているので省略されているのでしょう。 なんとか合格はできましたが合格ラインが全て80点でCBTになり出題傾向が少し変化した為、今回は合格率は悪いんではないかな? 同じ会場で受験した方達は全滅!結構厳しいものになりました。
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